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9/27日経夕刊

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 9月27日(土)20時51分12秒
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   シネコン関係の記事あり。まる写し・要約にとどめるのでなく、これをもとに、調査対象企業の戦略をしっかり考えるよう。  
 

影響についてそれぞれ考えること

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 9月 6日(土)22時15分29秒
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  たとえば8月16日付日経9面記事。
直接的に影響がない、と簡単に片付けない。
 

来週の日経MJ

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 8月29日(金)10時21分7秒
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  ・「シネコンの生きる道」
 という記事が掲載される予定だそうです。
 

日経夕刊

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 7月19日(土)22時36分49秒
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  7月16日 9面
「あすの勘どころ」から、「映画会社、業績注目」。
 

同じく6月5日 13面

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 6月14日(土)21時05分2秒
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  映画館ビジネスで考えるなら、競合相手のビデオレンタルの動きなどはしっかり把握しておくこと。  

6月3日/日本経済新聞 朝刊

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 6月10日(火)15時33分25秒
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  ハピネット、映画・アニメ出資金の評価厳格化  

Re: シネマコンプレックスの問題

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 4月 6日(日)11時01分1秒
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  > No.6[元記事へ]

大熊 晃巨さんへのお返事です。

>今後も新規出店が都市部だけで行われると、映画興行市場の成長余地は少ない。これは業
>界として大きな課題であり、新たな取り組みが求められる

この記事は、認識がかなり甘いです。元の記事が甘いのか、大熊君の解釈が甘いのかはわかりません。

1.都市へのシネコン集中は問題か?
→ シネコンの選択する映画に画一化が生じていることのほうが問題です。首都圏に行くと、徒歩でいける距離のシネコンで、同じ映画がかかっているのをよく見ます。「何やってんだ」といいたくなります。シネコンがどのような上映作品群(一つ一つという意味でなく「・・・」という意味で)を選択するかに根本的な原因があります。

2.地方へのシネコン出店の新しい波が来るか
→ まちづくり3法のうち、大店立地法の運用の変化から考えると、結果は想像がつくはずです。しかし、中心市街地活性化法の趣旨から考えると、映画業が取り組むべき課題は別にあるかも知れませんね。
 1は首都圏の話をしましたが、福岡は全体として映画館不足に思えます。30年前以上は、田舎にいけばいくほど、娯楽といえば映画館しかなかったといわれていたそうですが、現在の状況は、田舎にいくと「見たい映画が来ない」ということ。だから、私は時々出張時にミニシアターに行くのです。

3.TV局の問題
→ TVと連携した映画が増えていることは、短期的な興行成績にとってはプラスの面もありますが、長期的には日本映画をダメにしています(これは映画関係者の常識でしょう。私は映画関係者ではありませんが)。TVがダメというより、TV局の経営方針が、映画と相互繁栄するのでなく、映画を食いものにしている、ということです。
 

(無題)

 投稿者:大熊 晃巨  投稿日:2008年 3月31日(月)14時19分43秒
返信・引用
  1つの映画館に複数のスクリーンを持つシネマコンプレックスの問題
シネコンは、従来の単館(スクリーンの数が少ない従来の映画館)と比較して、利便性が高く設備が良いため、当初から多くの入場者が訪れた。多くのシネコンが建てられ、順調に入場人員数を伸ばしていった。2001年以降、入場人員数は1億6000万人程度で横ばいの状態となっている。この原因として、直近の映画館が都市部中心に建設されている点が挙げられる。シネコン登場直後は、映画館がなかった地域に建てられたため、これまであまり映画館に行かなかった人が訪問するようになり、入場人員数が増えた。しかし、最近は単館やシネコンがない地域が少なくなったため、既にシネコンや単館がある都心に新しいシネコンが建てられるようになった。 結果的に、新しいシネコンができても、顧客が既存の単館やシネコンから新しいシネコンに移るだけとなってしまい、全体として入場人員数が増えなかったと考えられる。今後も新規出店が都市部だけで行われると、映画興行市場の成長余地は少ない。これは業界として大きな課題であり、新たな取り組みが求められる

日経ビジネス
 

ビジネスとしての映画

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 3月31日(月)00時49分56秒
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   もう一度いいますが、TV局の動向は映画市場に影響を与えるのは事実だけれど、ビジネスとしての映画は、TV局に関連したものと、そうでないものとにわけて考えねばならないね。

 デジタル化など、技術進歩の影響は、映画制作にも映画配信にも影響を与えるけれど、それだけみて面白いかな? 大手三社の配給する映画と、やや小規模の映画会社が製作・配給する映画とでは傾向も違う。人口構成や産業構造が変われば、映画業界にだって影響が生じる。そういう情報、特集記事などにも書いてあるはずよ。
 

記事ではないが日経

 投稿者:先生より  投稿日:2008年 3月24日(月)01時07分47秒
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  3月22日44面とかね。  

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